昭和考古学とブログエッセイの旅へ

昭和の遺物を訪ねて考察する、『昭和考古学』の世界へようこそ

新世界のゲーセンで古き良きゲームを堪能しよう!かすが娯楽場編

大阪は新世界には、レトロゲームに特化したレトロゲーセンがいくつか存在しています。

以前紹介した「ザリガニ」知名度では一歩抜きん出ているようのですが、他にもブログのネタにすべきゲーセンがいくつか存在しています。

今日は、その一つを紹介します。


ゲームセンターかすが

平日でも観光客の足が絶えないジャンジャン横丁の雑踏の中に、そのゲームセンターはあります。ただでさえ狭い上に人通りが激しいジャンジャン横丁、意識しないと見逃しそうなほど、そのゲーセンはさりげなくたたずんでいます。

 

 

新世界のレトロゲーセンかすが娯楽場

「テレビゲーム かすが」

テレビゲーム・・・このネーミングだけでも、十分レトロです。そう言えば、ファミコンがテレビゲームの代名詞になる前の昔、テレビゲームって言ってたよなと。
ここは正式名称を「かすが娯楽場」と言うらしいのですが、ググったらそう出て来る程度で、「ゲーセンのかすが」で十分通じるものと思われます。


中は昔ながらの、アラフォー~50代には少年時代にタイムスリップした懐古感が充満しています。
隣どうしの会話が聞こえないほどの煩さ、暗さと明るさが交錯したような店内、ゲームに夢中の客の真剣な横顔、その中に昔々の自分がいそうな雰囲気です。

さっと見渡してみると、ゲームに夢中の大きな子どもたちは、ほとんどが男性です。
しかし、カップルでゲームを楽しむ男女もおり、名前通りの「娯楽場」としてみんな楽しんでいる感じがします。
私も元ゲーマーとして、ここを楽しまないと。100円玉を大量に握りしめ、いざ子供時代へ心だけタイムスリップ。

 

とその前に!

 

 

伝説のゲーマーがそこに

 

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優雅にテトリスをやっている帽子をかぶたこのおっちゃん、知る人ぞ知る人なのです。

来年で放送30年になる関西の長寿番組、『探偵ナイトスクープ』を欠かさず見ている人は、この後姿とテトリスをどこかの回で見たことありません?
ナイトスクープ』で、
「ゲーセンにテトリスめっちゃ上手い爺さんがおったんやけど、身元確かめて」
という依頼があった時の、かのお尋ね者本人です。ナガイさんと言う人らしいですが、人は彼をテトリス名人と呼ぶ。
格好どころか、お供のお茶まで、テレビに出ていたそのままの姿です。『ナイトスクープ』を見ててもテトリスが上手すぎてすげーと思ったのですが、まさかリアルで生王者のプレイを見れるとは。『ナイトスクープ』を見ててもテトリスが上手すぎてすげーと思ったのですが、まさかリアルで生王者のプレイを見れるとは。

名人、周りのギャラリーなど全く気にせず、マイペースでどんどんレベルを上げていきます。
この人のスタイルは、4段をいっぺんに消す「テトリス」の高得点狙いということ。ナイトスクープで語った通り、赤バーを使って確実にテトリスを連発。

しかし、この名人のすごさは、単に上手いだけではないのです。

 

 

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もうあかんわ、ゲームオーバーやなと思ってしまう時こそ、この人の本領発揮。積み重なったブロックがどんどん消えていく。

それだけでも見てて気持ち良いほどですが、もっとすごいのは、こんな状態でもテトリスを狙いにかかるその硬い意思、
私なら、この状態やったらもう諦めてブロック積み上げてギブアップするような状態でも、決して諦めない。この諦めない精神、少しは見習いたい。

 

 

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どうやら危機を乗り越えました。

ゲームオーバーまであと4~5段という瀬戸際からここまで立て直すとは、このおじいちゃんの腕、マジでヤバいわ。

 

 

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そして、ついにレベル99へ。
それでもこの状態。余裕です、余裕の貫禄です。
ナイトスクープ』を通すとすげーと思うけれども、リアルで見るとすごいを越えて声が出ない。私の隣で同じく名人のテトリスを見ていた人は、あまりのすごさに微笑みさえ浮かばせていました。

自分がプレイするよりも、見ている方が気持ち良く面白い人を見たのは、たぶんめちゃくちゃ久しぶりだと思います。

 

 「かすが」概要

 

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昭和の昔、街の繁華街に一つはあったちょっと大きめのゲーセンの雰囲気をよく残しています。ゲーセンが少年たちの「娯楽場」だった時の雰囲気ですね。

奥にはゲームだけでなく、ミニパチンコやUFOキャッチャーなども置いています。

 

筐体ベースのテーブルゲームは1プレイ50円、他は100円で遊べます。

 

かすが娯楽場のレトロ両替機

なんだか昔懐かしい、レトロな50円両替機もあります。

 

一つこのゲーセンは、体感ゲーム脱衣麻雀系のゲームが充実あることが特徴で、「ザリガニ」が完全に童心に戻れるゲーセンならば、「かすが」は思春期に脱衣麻雀をやったあのドキドキを味わえる、ちょっぴり大人の味がするゲーセンです(笑)

 

かすが娯楽場の脱衣麻雀ゲーム

私服に着替えてコソコソ脱衣麻雀をゲーセンでやって顔がにやけていたところを、友達に、特に女の子に見られた時は、穴があったら入りたいを越えて、その場で自決したい気分でしたね。中学生とはかくも甘酸っぱい、純粋な時だった・・・あの時の青春は何処へ飛んでいってしまったのだろうか(遠い目

 

 

ジャンジャン横丁かすが娯楽場にある電車でGo2

かすが娯楽場のTime Crisis

体感ゲームは、電車でGOや銃で撃つ系のゲームがいくつか。

 

 

ジャンジャン横丁にある外貨自動両替機

「かすが」の外には、なんと自動外貨両替機まであります。たまたまゲーセンの前にあるだけで、ゲーム目当てではなくジャンジャン横丁でお金を落としてくれるよう、商店街が設置したのでしょう。実際、明らかに外国人だなという姿の人はかなり多いです。

自動両替機なので24時間営業なのでしょうが、何でも「自動販売機」にする特殊能力を持つ我らが日本、ついにForeign  Exchangeまで自動販売機になったか。

これ、何気にドンと置いていますが、外国人がこれを見るとすごいと驚き、Only in Japan(日本だけにあるもの)とSNSで拡散させ、それを見た外国人ギャラリーもまた驚き。

自動なことに驚くのではありません。自動両替機なら海外にもあるにはあります。

外貨両替機というからには、機械の中にはお金が入っているはずです。そんな金庫のようなものを道端に置いておけ、さらに壊されることもない。それが外国人ギャラリーにとっては驚きなのです。

我々にとっては何気ない風景ですが、これが日本の治安の良さを象徴するシンボルなのです。

 

で、ここの気になるレートはというと。

 

ジャンジャン横丁にある外貨両替機

ぼったくりとまでは言わんが、これはちょっとひどいな(笑)

 

 

 さて、中にあるゲームを実際にやってみました。読者の皆様、しばし童心にお戻り下さい。

あ、べ、べつに遊んでいるわけじゃないんだからね!

しょ、昭和考古学の研究の一つなんだからね!

ゲームも昭和の産業遺産なんだから、記事のジャンルも昭和考古学なんだからね!

 

 

マリオブラザーズ

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みんなおなじみ、懐かしきマリオブラザーズ。リアルファミコン世代ではない良い子たち、スーパーマリオブラザーズではありませんよ~。

「マリオ」は今は世界のマリオになってしまいましたが、原点はドンキーコングとこのゲーム。スーパーマリオも、カメのノコノコもこのゲームがなければ生まれなかったと言っても過言ではありません。

マリオがアーケードに出たのは1983年と、調べてみると案外新しい。ファミコンゲームのスーパーマリオが1985年なので、2年しかブランクがなかったのは意外でした。てっきり10年くらいの間隔があったのかと。

実は私、アーケードでマリオをやるのは初めてです。当然ファミコンではテレビに穴が開くほどやり尽くしましたが、マリオブラザーズイコールファミコンというイメージが強すぎて、ゲーセンにマリオがあることに違和感を感じます。しかし、本来は逆なんですよね。

2人同時プレイの、いわゆる「殺し合い」も友達どうしでやっていました。それが原因で取っ組み合いのケンカをしたのも今や昔。読者の皆さんも、マリオでケンカした人、正直いるでしょ!?(笑)

 

ところで、このマリオブラザーズはパソコン版もあった記憶があります。
私の小学校の校区内には、誰でも知ってる某超一流商社の家族寮がありました。
といっても別にトイレの便座が純金でできているわけではなく、ただの団地だったのですが。
しかしそこの寮だけを見ると、当時高嶺の花なんてものではなかったパソコンを、まるでテレビのように持っていた同級生・同期生が多かった気がします。
MSXファミコンというバブリーな二刀流もいて、同級生からは神のごとく扱われていました。
今思えば、やっぱ超一流商社社員の家族だけあって、ブルジョアだったんだなーと。
おまけにバブル景気の真っ最中だったので、ボーナス年4回とかもらってたんやろな。・・・ただの貧乏人の倅の僻みです。

そんな同級生の一人の家にもパソコンがありました。機種などは全く覚えていません。X68000ではなかったことだけは確かです。
ただ、そのパソコンでマリオブラザーズをやった記憶だけが、こびりついているのです。
パソコンにマリオなんて・・・とどこかで記憶が混ざってしまった可能性もありますが、ご存知の方教えて下さい。

 

マリオから卒業して25年以上は経ちますが、実際プレイをすると、基本操作はもちろん、敵の出現パターンまで驚くほど覚えています。

 

しかし!

 

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こんな敵キャラ、ファミコン版におったっけ???

カメとカニは知ってるけれど、ハエなんて私のデータには入っておりませぬ。忘れてるだけかもしれへんけど。

アーケードの方がオリジナルなので、ファミコン版では容量の関係で端折られたのでしょうかね。ハエの出現ですっかり頭が混乱してしまった私。

最初は楽勝だったこのゲームも、ステージが進むと敵はウヨウヨ多くなるは、ファイヤーボールの出現がめちゃ多くなるは、画面いっぱいに敵だらけ。
マリオって・・・こ、こんなに難しかったっけ?30年前にやりこなしたゲームや、楽勝楽勝♪と思ってスタートしただけに、完全にテンパってしまいました。こんなはずちゃうかったのに(笑)

 

ペンゴ

 

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幼いころ、家族でよくボーリングに行った覚えがあるのですが、当時7~8歳だった私は当然ボーリングなどできず、家族がボールを投げているのを親の横で見てるだけでした。
遊びたい盛りなのに遊べない、見てるだけでは飽きてしまうのは自然です。
昭和50年代のボーリング場の一角には、必ずゲームセンターが設けられていました。
ゲーセンのゲームなど10年早いわと言われるお年頃でしたが、卓上ゲームがズラリと並び数々のゲームキャラが画面の中で動いている姿を見ているだけでも楽しかったです。

今でもボーリング場に行くと胸がワクワクするのですが、幼いころのワクワク感がどこかに残っているのでしょう。しかし、目の前にあるのにできないもどかしさもありました。

大人になったら死ぬまでゲームやってやる!いや、ゲーセンに住んでやる!
悔しさに似た感情を胸に秘め、そのまま大人になりました。

その中で今でもはっきり覚えているのが、このペンゴというゲーム。これってSEGAのゲームだったのか。SEGAとくれば、スペースハリアーアフターバーナーなどの「体感ゲーム」のインパクトが強く、こんな地味な(?)ゲームメーカーというイメージが湧きません。
Wikipedia先生で調べてみると、このゲームが登場したのは昭和57年(1982)10月のこと。8歳なので記憶に間違いはないようです。
40代後半~50代の人は、リアルタイムでプレイしたことがあるのではないでしょうか。
画面を見ただけで、昭和50年代の記憶が走馬灯のように蘇る。ペンゴの画面がなんだか歪んで見える。
平成生まれにはわからないだろう、この昭和ノスタルジー。

気づいたら、50円を握りしめて椅子に座っていました。

 

かすが娯楽場にあるペンゴSEGA


50円を入れた、スタート!

しかし、ここでフリーズしてしまいました。
懐かしさのあまり条件反射でスタートしてしまい、どんなゲームなのか、内容をすっかり知らなかった(笑)
8歳の時の思い出は所詮画面を見ていただけの思い出、やったことがなかったことをすっかり忘れておりました。

適当にやってみたものの、やはりどうクリアしていいのかわからないまま、あっという間にゲームオーバーとなってしまいました(笑

 

 源平討魔伝

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ナムコ(今のバンダイナムコ)の超名作にして、1980年代のゲーム史を代表する伝説のゲームです。
ゲーマーならもう説明不要でしょう。

ゲームの内容自体も面白く、当時珍しかった音声合成も革命的でしたが、源平討魔伝で注目すべきは画面のクオリティ。
現物を目の前にして改めて思うことは、1986年でここまでのクオリティのゲームを、よくぞ作れたなと。
以前、X68000という1980年代のパソコンについて書きました。

 

parupuntenobu.hatenablog.jp

 

このパソコンでも源平討魔伝がコピペの如く移植されていて、ゲーマー総よだれダラダラだった記憶があります。

源平討魔伝は過去に何度かやったことがあるのですが、どうせ50円なので久しぶりに遊んでみました。

 

 

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行け、そして頼朝をうて。

イエッッサー!!

 

かすが娯楽場の源平討魔伝

 

地獄から這い上がり。

 

レトロゲームナムコの源平討魔伝

 

壇ノ浦を越え越え。

 

源平討魔伝横スクロール面

 

竹やぶと突切り義経をやっつけて、

 

 

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あっという間に力尽きました(笑


お前の力はそんなものか。なさけなや。

叱られてしまいました(笑)

 

 

シューティングゲームの元祖中の元祖

 「かすが」の入り口には、どのゲームよりも懐かしく、どのゲームのご先祖様的ゲームがウェルカムしてくれています。

 

新世界かすがのスペースインベーダー

インベーダーですよ、インベーダー!!
我々は「インベーダー」と言っていますが、「スペースインベーダー」というのが正式名称です。昭和53年に登場したこのゲーム、「日本中から100円玉がなくなった」といわしめたほど大ブームを巻き起こしました。
インベーダーブーム当時、私は4歳でしたが、ゲーセンで100円玉を筐体の上に積み上げてプレイしていた光景は、今でも覚えています。

 

インベーダー白黒

インベーダー、実は最初は白黒だったのですが、

 

インベーダーカラーテープ

味気ないとカラーテープで色を付けたものが出現。

 

スペースインベーダーカラーバージョン

カラーが出たのは白黒の1年後くらいだった気がしますが、おぼろげながらカラーテープインベーダーを覚えている世代です。
ブーム当時リアルタイムにやったことはないですが、ゲームセンターのあの雰囲気が大好きで、近所のゲーセンに入り浸っていた不良幼児生まれつきのゲーマーでした。

さすがにテーブル筐体のインベーダーは、現在では日本でも数台しかないそうですが、このリメイク版もかなり珍しいのではないでしょうか。

「かすが」にあるリメイク版は、上の「白黒」「テープ」「カラー」の3種類のインベーダーを選択可能です。
各々が懐かしいと思うインベーダーをどうぞ。

 

この世界的ゲームを作ったのは、「タイトー」というメーカーでした。インベーダーにしろパックマンにしろ、世界中で流行ったゲームなのでてっきり外国発かと思いきや、100%純粋な日本発のゲームなのです。

そんな世界的なゲームを作り上げたタイトーも、今はある企業の傘下に入り細々と命脈を保っているに過ぎません。資本金も9割オフされてるし。タイトーの歴史を見ると、栄光も春の夜の夢の如しと平家物語の冒頭部分を朗読しているような気分になります。

 

で、インベーダーをやるには一度やってみたかったことがあるのです。
それは「名古屋撃ち」
インベーダーは、自らプレイヤーに攻撃を仕掛けてきます。
なんや当たり前やんと思うでしょうが、「敵からランダムに攻撃してくるゲーム」ってこのインベーダーが世界初でした。
それ故、世界初のシューティングゲームという肩書も持っています。
しかしこのゲーム、自機のすぐ手前まで来ると攻撃を仕掛けてこないという特性があります。

 

インベーダーの名古屋撃ち

その特性を利用し、インベーダーを自機のすぐ手前まで引き寄せ、ゆっくり料理するというテクニックです。
何故「名古屋撃ち」かというと、名古屋のゲーマーが編み出したテクだからだそうです。

そして、男は黙って名古屋撃ち!

・・・やっつけ損ねてゲームオーバーになってしまいました(笑)

残機があるのになんでやねん!?レトロゲームやから老朽化で中のプログラムおかしくなったんか!?
と思って後でググってみると、敵が自陣まで来ると残機に関係なくゲームオーバーなんですね。そんな設定知らんわい。

 

 この「かすが」にはまだまだレトロゲームファンや、私のようなストレスフルで子供時代に帰りたい大きなお友達をうならせるゲームがたくさんあります。すべてはさすがに紹介しきれません。

どんなものか興味がある方は、実際に行って見てみましょう。見~て~る~だ~け~では終わらないと思いますが(笑

 

==テレビゲーム かすが娯楽場==

■住所:大阪府大阪市浪速区恵美須東浪速区恵美須東3丁目2−19

■営業時間:

日曜~金曜:8:30~21:00

土曜:8:30~22:00

定休日:火曜日(※火曜日が休日の場合は変更あり)

公式サイト:ツイッターアカウント

 

==同じ新世界のレトロゲーセン「ザリガニ」==

parupuntenobu.hatenablog.jp

 

 

 

==こっそりおまけ==

ナイトスクープ』で取り上げられたテトリス名人の回(ようつべに残ってた)。

www.youtube.com

 

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